教室始まる 気功法を学ぶ(13)

  • 2011.06.02 Thursday
  • 06:05


JUGEMテーマ:健康のためにやっていること



普通に縄文気功の施術をした

縄文気功は用途が広い

難病 腰痛 五十肩 ひざ痛 疲れ 精神的な病

施術中お客様とリラックスしてお話しするのも大切なこと

こころとからだを和らげることで元気になっていただく

そのためか泣かれる方もよくいらっしゃる

その場合はとことん泣ききっていただくことをお勧めする


「この部屋の空気がいいですね」

気を感じてお通いになる方もいられる


整体師の方 占い師の方 も多く見える

常連になられたお客様がある日のこと

「先生は施術するだけの人じゃないかもしれませんよ」

焦点をぼかして私の右側を眺めながら

「ほら大きな存在が見えます」

手で形を示しながら話してくれた


ご主人を亡くされた後 川崎大師にお参りに行かれ

その駐車場でビッビッと覚醒したという

「先生は全国にお教室を開かれる人ですよ」

実は望んでいた何か自由に表現したかった

「私の町は神奈川県の相模原市ここから30分ぐらいでしょう

そこで教室やりましょうよ」


記念すべき第一号だ

ご縁をいただいた

ありがとうおじさんとのご縁をいただく数年前 

もう十数年前のことだ


このお客様は今でもご一緒にお仕事をしている

タロット占い パワースポットツアーの明美さんだ


ドンドンつながっていきます

ご縁の尊さを感じます


ありがとうございます ありがとうございます






コメント
ありがとうございます。

言霊でしたね。

これからもたくさんの人に元気になっていただけますよう

に。。

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