意識→同調→育って→形をつくる

  • 2014.05.09 Friday
  • 08:12
相手の長所に意識を向ければ

自分からプラスの波動が出てくる

相手もプラスの波動になる

相手の短所に意識を向ければ

自分からマイナスの波動が出てくる

相手もマイナスの波動になる

波動は互いに同調して育ってくる

育ってくるとやがてそれが形や現象をつくる

プラスの友達、マイナスの友達

プラスの関係、マイナスの関係

プラスの出来事、マイナスの出来事

もしマイナスの現象が目の前に見えたら

マイナスに意識を向け

同調している自分に気づいて

プラスに意識を向けはじめること

相手の長所に感謝して

感謝して

感謝して

プラスの波動になれば

プラスの波動が近づいてくる

誰もが生きている以上

ついつい傲慢になってしまう

自分のことはさておき

相手の短所ばかりに目がいく

気がつくとマイナス波動になっている

これはどんな技を身につけること

以前に最重要なこと





何よりも長所を伸ばす

  • 2014.01.18 Saturday
  • 18:39
元気になるためには

長所を探す

相手を元気にするには

長所を伝える

自分を元気にするには

長所を見つける

組織を元気にするには

長所を数える

人に好感を持たれるためには

長所を見つめる

間違っても

短所克服に向かわないこと

短所克服は元気が出ない

長所を伸ばせば

短所も補えるほど力が出る

短所克服は超一流の人がやること

それまでは長所を伸ばせばいい

調子が出てくると

自主的に短所克服も楽しく始める

親子も

職場も

どんなピンチの時でも使える

直ぐに効果が出る

これで一流まで近づける

長所を見つめ

長所を伸ばす

短所はいじらない

何のためなのか?

  • 2012.10.10 Wednesday
  • 06:49


どうしようか?

何をすればいいのか?

どう生きたらいいのか?

自問自答する

これは方法論だ

どのように?という問いかけだ

これは片手落ちになる

大切なのは

何のためなのか?

これは目的論だ

例えば

何のために働くのか?

生活するため

何のためなのか?

お客様に喜ばれるため

何のためなのか?

人生の目的が見えてくる

揺るぎない柱ができる

何のためなのか

どのように

使い分けて整理する




気分に支配されない方法

  • 2012.10.05 Friday
  • 07:01


感情に自分自身が支配されることがある

もう不安で不安でいっぱいになる

悲しくて悲しくてたまらない気持ち

あることが気になって気になって仕方のない

頭の中にあのことが離れない

ダメな自分が許せない

自分の身体全部がその感情に支配される

そんな状態を脱皮する方法がある

ジェンドリン博士が発案したテクニックで

クリアリング・ア・スペースという

心と身体に空間をつくる方法

「○○の気持ちはそこ」

両手で身体の横に置く動きをする

「私はここ」

両手を自分の胸に当てる動きをする

これを繰り返す

私と気持ちに距離ができる

驚くほど楽になる

気持ちと適度な距離ができて

スッキリする

博士は心理療法の専門家で

自分で自分を律することに役立つ

これはいいです

オススメの方法





頭のいい人はどんな人

  • 2012.10.04 Thursday
  • 07:19


頭のいい人はどんな人?

この問いにどう答えるだろうか

こんな人

あんな人

指を折って考えてみる

脳科学者で東大の准教授池谷裕二さんは

人を心地よくさせる人という

本当だね

東大の先生がいうからより説得力がある

社会を見てみるといつの間にか人工頭脳に

人間が職を奪われている

人工頭脳と同じことで競っても太刀打ちできない

でもね、人工頭脳は

人を心地よくする感性がない

感覚がない

想像力がない

優しさがないんだ

ここが私たち人間ならではの特徴だね

でもその特徴がだんだん薄まってきているね

これはヤバイね

人工頭脳に使われちゃったみたいだ

使っているうちに使われることはよくあること

まだ遅くない

人間らしく

あったかく

優しく

感性を育て

想像力を磨かないとね








繰り返せばわかる

  • 2012.10.02 Tuesday
  • 07:53


自転車の乗り方の書いた本を読んでも

直ぐに乗れるわけではない

何度も失敗しながら体で覚えるしかない

はじめは意識して身体に言い聞かせながら

何度も何度も体験を繰り返す

身体が覚えたら

意識と身体が一体になる

いつの間にか無意識でできるようになる

何事も身体が覚えるまで繰り返すことだね

百日、千日が一つの目安

つまり三ヶ月、三カ年が一つの目安

繰り返すとはじめて身体がわかる

無意識でできるようになる




簡単に楽になる方法

  • 2012.10.01 Monday
  • 07:48


気持ちが楽になる方法がある

気になることを口にしながら指を折る

これだけで意外にスッキリして

心の整理ができる

「○○のこと」親指を折る

「○○のこと」人差し指をおる

順番にいくつでもいい

目次のように一言

「○○のこと」

指を折りながら心の中を指に置くように

これだけでスッキリ

日々忙しい人に効果あり

試してみればわかる






持って生まれた性格を磨く

  • 2012.09.07 Friday
  • 07:05

同じ環境に生まれ育っても

兄弟の性格は面白いほど違う

この性格の違いは遺伝子でも

環境でもないね

持って生まれた性格だよね

持って生まれた役割といってもいいね

その根っこは死ぬまで変わらないね

だから性格を変えようとしないこと

自分の性格も

人の性格も

変えようとしない

磨いて磨いて輝かせることだね

たとえ出っ張っていたって磨くこと

その性格を活かすように

仕事したり

人と関わり合いたいね

十人十色みんな輝く

そう信じていれば

化けるよね




コツは繰り返すこと

  • 2012.09.06 Thursday
  • 07:30

物事にはよくなるコツがあるもの

そのコツを知っているだけでは

まったく意味がない

不器用でもコツコツ続けること

実際に手と口と足を使うこと

続けることで自分のものになる

着実にレベルアップできる

知識だけでは

できた気になるだけで

少しもできない人になる

分かれ目は実際に繰り返すことだね

脳みそは社会的だ

  • 2012.09.04 Tuesday
  • 07:35

脳みそは良くできている

自分のことを考えると

あまり脳みそは動かない

自分のことはよくわからない

どんな占い師でも自分を占うことはできないもの

人の幸せを考えると脳みそは良く動く

友達の恋愛の悩みは脳みそはフル回転

エゴになると脳みそは動かない

人を思えば脳みそはよく動く

脳みそは周りの人を幸せにするために

相手を互いに労わるためにある

人間の在り方がわかる



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